東京タワー ハイボールガーデン2026
春から秋にかけて楽しめる「東京タワー ハイボールガーデン2026」が、今年も開催されます。
会場は、東京のシンボル・東京タワーの敷地内。
ライトアップされたタワーを間近に望みながら、キンと冷えたハイボールとグルメを堪能できる、開放感あふれる屋外イベントです。
今年で15回目の開催。
“サク飲み”と“がっつり”で選べる2つの楽しみ方
「東京タワー ハイボールガーデン」は、シーンに応じて選べる2つの会場で構成されています。
気軽に立ち寄れる「別格角ハイボールガーデン」

1階正面玄関前に広がるエリアは、キャッシュオンスタイルで気軽に楽しめる「別格角ハイボールガーデン」。
![別格角ハイボール]()
別格角ハイボール ![東京タワーハイボール]()
東京タワーハイボール
強炭酸で仕上げた「別格角ハイボール (650円)」をはじめ、東京タワーのライトアップをイメージしたオリジナルの「東京タワーハイボール (700円)」などを提供。
仕事帰りに1杯だけ、という使い方にもフィットする軽快さが魅力です。
フードは、ハイボールに合う味をしっかり意識したラインナップ。
シンプルながらも満足感の高いメニューが揃います。
![東京タワーコンボ]()
東京タワーコンボ ![マザー牧場コンボ]()
マザー牧場コンボ
看板は、サクふわ食感のアジフライを楽しめる「東京タワーコンボ (1,500円)」や、マザー牧場の自家製ベーコンとソーセージを盛り合わせた「マザー牧場コンボ (1,500円)」。
さらに、「鶏軟骨から揚げ (750円)」「ごぼうチップス (700円)」「備長炭火ハラミ焼 (800円)」など、つまみにぴったりの単品メニューも充実しています。
“軽く一杯”から“しっかり満足”まで対応できる、バランスの良さも嬉しい点です。
満足度重視なら「ルーフトップジンギスカン」

ライトアップされた東京タワーを真上に臨むフットタウン屋上では、食べ飲み放題スタイルの本格ビアガーデンを展開。
東京タワーの鉄骨の迫力とライトアップの美しさを間近に体感できる場所です。
看板メニューは「マザー牧場ジンギスカン」。
専用鍋で焼き上げるラム肉を、フルーティな酸味とコクのある特製ダレで味わう一品で、ハイボールとの相性は抜群。

さらに、唐揚げやカレー、デザートなどサイドメニューも充実していて、グループ利用やしっかり食事を楽しみたいシーンにも対応しています。
開催概要
東京タワー“別格角ハイボールガーデン”
日程:2026年3月30日(月)~10月12日(月・祝)
時間:平日 16:00~22:00、土日祝 12:00~22:00
場所:東京タワー 正面玄関前

TOKYO TOWER JIMBEAM HIGHBALL GARDEN “ルーフトップジンギスカン”
日程:2026年3月20日(金祝)~10月18日(日)
時間:全日 17:00~22:00
場所:東京タワー フットタウン屋上
※天候により営業中止の場合あり
座席数:188席
料金:120分食べ飲み放題
・大人 6,300円
・中学生~19歳 4,300円
・小学生 3,300円
・4~6歳 2,300円

住所:東京都港区芝公園4-2-8
▼交通アクセス・最寄り駅
・都営大江戸線「赤羽橋駅」徒歩5分
・都営三田線「御成門駅」徒歩6分
・東京メトロ日比谷線「神谷町駅」徒歩7分
感想・口コミ&写真
Twitterのリプライでいただいた 「東京タワー ハイボールガーデン」の感想・口コミなどを掲載しています。
◎東京タワーを下から眺めながら美味しくいただきました。お肉美味しいし、お酒も美味しい。@event_checker
— AYA (@SakuraLove1132) 2017年5月2日
東京タワーを下から眺めながら美味しくいただきました
お肉美味しいし、お酒も美味しいし
でも椅子が不安定でちょっと座りにくい
人工芝に椅子の足を取られてバランスくずしやすいので気を付けてください pic.twitter.com/XeXiTaaSKB
関連サイト:東京タワー






