【4/17~】くら寿司「桜鯛といくらフェア」開催|春限定の桜鯛が140円で登場

くら寿司「桜鯛といくらフェア」食のイベント
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くら寿司「桜鯛といくらフェア」

2026年4月17日(金)から、回転寿司チェーンのくら寿司で「桜鯛といくらフェア」が期間・数量限定で開催されます。
この時期だけの“桜色のごちそう”と、鮮度にこだわったイクラ、さらに希少な貝まで、春らしいラインナップがそろいます。

今が旬の“桜鯛”の旨み

今回のフェアの主役は、3月から4月に水揚げされる旬のマダイ“桜鯛”。
産卵前で脂がしっかり乗り、ほんのりピンクに染まる美しい身が特徴です。

熟成 桜鯛 (140円)
厳選された約2kg前後の個体を厳選し、独自の加工と熟成で旨みを最大限に引き出した一貫。
上質な脂のコクが広がりつつ、身はほどよい弾力で食べごたえも十分。

熟成 ゆず漬け桜鯛 (160円)
醤油ベースのタレに漬け込んだ桜鯛は、ねっとりとした食感へと変化。
そこに柚子皮の爽やかな香りが重なり、旨みと清涼感のバランスが絶妙。

素材勝負の“非醤油”いくら

海水仕込み 純いくら
海水仕込み 純いくら

海水仕込み 純いくら (330円)
最大の特徴は、あえて醤油や塩に漬けていないこと。
水揚げ直後に加工された高鮮度イクラだからこそ実現した提供方法で、口の中で弾ける粒からは、自然な甘みとコクがダイレクトに広がります。

噛むほど甘い、希少な大型貝

アイスランド貝(長寿貝)
アイスランド貝(長寿貝)

アイスランド貝(長寿貝) (115円)
北大西洋の冷たい海で育つ大型の二枚貝で、肉厚かつしっかりとした弾力が特徴。
一口噛むごとにじんわりとした甘みと貝特有の旨みが広がります。

寿司だけじゃない、話題の逸品も

ナッコプセ
ナッコプセ

ナッコプセ (300円)
韓国・釜山発祥の辛い海鮮鍋料理をアレンジした一品。
イイダコ、牛もつ、エビの旨みに、コチュジャンベースのコク深い辛さが絡みます。
さらに氷糖蜜のやさしい甘み、にんにくとごま油の香りが重なり、辛いだけではない奥行きのある味わいに仕上げています。

揚げたてが魅力のとろもち食感

北海道いももちーず
北海道いももちーず

北海道いももちーず (280円)
注文ごとに揚げることで、外はサクッと香ばしく、中はもちっととろける食感に。
北海道産じゃがいもの自然な甘みと、とろけるチーズのコクが一体となり、軽食としてもデザート感覚でも楽しめる一品です。


くら寿司は、115円メニューのラインナップを充実させ、下段の回転レーン上に流れるお寿司は、気軽に取れるようすべて115円の商品で統一。
贅沢に楽しみたい方や、たくさんの種類を楽しみたい方など、様々なニーズに合わせた商品が用意されています。

関連サイト:くら寿司

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