くら寿司「とろと寒ぶりフェア」1月9日(金)から開催。お手頃な115円ネタも充実

くら寿司「とろと寒ぶりフェア」食のイベント
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くら寿司「とろと寒ぶりフェア」

2026年1月9日(金)から、回転寿司チェーンの くら寿司は「とろと寒ぶりフェア」を期間・数量限定で開催。
旬を迎えた寒ブリや寒ヒラメ、熟成とろ、さらには華やかな1品まで、多彩なネタが勢ぞろいします。

脂がしっかりのった「大分県産 豊後活〆寒ぶり (300円)」は、身が程よく締まり、脂の甘みと濃厚な旨みが特徴。
醤油ベースのタレに漬け込んだ「大分県産 豊後活〆漬け寒ぶり (300円)」は、脂の甘みが際立ち、もっちりとした食感とコクのある旨みが楽しめます。

国産寒ひらめ (115円)」は、熟成を施することで甘みと旨みを凝縮。引き締まった身はコリッとした食感と上品な甘みが広がります。
熟成中とろ (270円)」は、熟成により旨みが増したとろけるような脂が特徴で、口の中でふわっと解けるような柔らかさ。マグロ本来のコクもしっかり感じられます。

新年にふさわしい赤富士をイメージした「まぐろカニマウンテン (430円)」は、マグロ、カニ、イクラを贅沢に盛りつけた紅白の見た目も豪華な一皿。
天然のブリを醤油麹に漬け込んだ「ぶり醤油麹 (115円)」は、麹のまろやかな甘みと醤油のコクがブリ身に絡み、もっちりとした食感と深い旨みが楽しめます

鮮度の良い活〆穴子を醤油ダレで煮てから揚げた「とろける煮穴子天 (200円)」は、外はサクッ、中はふわっとした食感。とろけるような身の甘さが魅力です。
濃厚でクリーミーな味わいのアンコウの肝を贅沢に使用した旬の「あん肝 (115円)」なども取りそろえられます。

くら寿司は、115円メニューのラインナップを充実させ、下段の回転レーン上に流れるお寿司は、気軽に取れるようすべて115円の商品で統一。
贅沢に楽しみたい方や、たくさんの種類を楽しみたい方など、様々なニーズに合わせた商品が用意されています。

関連サイト:くら寿司

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